
ブランドネームである“プロパティオブ”は、デザイナーの主張よりも バッグのオーナーの個性に、注目してもらうために付けられました。
これはプロパティオブのアイデンティティ・タグや、 人の名前と顔を使ったディスプレイなど、ヴィジュアルを通してより 強調されています。
プロパティオブが創り出すコレクションは、原点であるカフェで、 コーヒーを飲みながらアイデアがだされます。
リラックスした状態から生まれる、シンプルなアイデアは、 「デザインと機能性を両立する」というデザイナーの想いが反映され、 バッグへと生まれ変わります。
※プロパティオブ(property of...)は2006年秋にカフェのオーナーでデザインの共同制作者であるPeter TeoとRichard Chamberlainによってスタートした、メンズバッグとアクセサリーのコレクションです。